アートイベントだったそうですが、製作者は何を語りたかったのか?
『制作意図については、「見た人に好きに解釈してもらえば」と語っている』
との報道もあるが、少なくともオレには何も伝わってこない。
アートイベントだったそうですが、製作者は何を語りたかったのか?
『制作意図については、「見た人に好きに解釈してもらえば」と語っている』
との報道もあるが、少なくともオレには何も伝わってこない。
政治家の失言報道。その意図は何なのだろうか?
オフレコの魔力で口を滑らせた政治家もいたけど。今ほど政治空白は有ってならない時期だと思っているが、本来の仕事をしてもらいたい政治家の失言を取り上げて足を引っ張る。
政治家の資質そのものに問題のあるケースがあることは否めないが、そんなことをあげつらってて、日本の未来は有るのだろうか?
原発反対のデモ隊の待ち受ける新橋駅頭での演説会が、金正日氏の急死で休止になった模様。
金正日氏が急死してなかったら、どうなっていたんだろうね。
新病院の建設の遅れは、現病院の建物維持費が増えることに直結してる。
早期着工を望む。
耐震基準を満たさない松戸市立病院の建て替え問題で14日、同市議会病院建設検討特別委員会が開かれ、同市が進める同市千駄堀地区への新病院建設に反対する陳情の賛否を、「新たな混乱を生む」などと見送り、継続審議とした。市側は「計画への直接的な影響はない」としているが、早期の新病院建設着工に不透明感が増す事態となっている。
陳情は(1)新病院建設による東松戸病院の移転は住民無視(2)予定地の農地破壊につながる(3)建設期間が長期化し、事業費も増大する--などの理由で同地区への新病院建設は容認できないとし、市民5599人の署名簿とともに提出された。
同地区は長年検討されてきた候補地の一つで、9月9日の同特別委で本郷谷健次市長が、新病院建設地として示していた。特別委も9月27日の定例会最終日、市提案の同地区案を尊重する中間報告をしている。【橋口正】
こんなやつの生活を保護する必要なんかない!
2011.12.16 21:54
生活保護の受給申請の際、女性職員の対応に腹を立て殴ったとして、千葉県警松戸署は16日、公務執行妨害の現行犯で、住所不定、無職、小沢勝己容疑者(44)を逮捕した。
逮捕容疑は同日午前10時半ごろ、生活保護の受給申請のため、松戸市役所の生活支援課窓口を訪問。以前の受給歴について、あいまいな返答をしたことから、嘱託職員の女性(62)に追及されたことに腹を立て、女性の頭を5回ほど殴ったとしている。
(出典: MSN)
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ジャーナリストの鈴木智彦氏が原発作業員として潜入取材を行っていた。そこで見た原発、東電、政府の本当の姿。先日「収束」という言葉が出たが、本当に信じてもいいのだろうか。こんな事普通じゃ考えられない。世界中から注目される福島原発、日本国民全員が当事者だ。